2020年11月29日日曜日

やっと一息

 川柳大会の「編集会議」がすんでホッと一息つきました。
たくさんの投句で賑わいお陰さまで無事に済みました。

「編集会議」というと大層な感じがしますが、毎月の機関誌作成のための話し合いです。
各題の選者が選んだのを句箋から原稿用紙に書き写したり、地方新聞に掲載してもらうための原稿を作ったりです。

今月はいつもより題の数も句の数も多いので間違えないように気を付けなければなりません。
そして後日、ゲラ刷りが印刷屋さんからくると間違いがないか確認して印刷に回るのです。

そんなこんなで、つい、家の事もつい手抜きになり久し振りに植木鉢を見てみると、





  






たくさん咲いてました。ほっといてもすくすく育ってました。
うれしいね!!


2020年11月17日火曜日

市民川柳大会

日曜日川柳大会がありました。

私たちはここ数日忙しく落ち着かないでいましたが
無事にその日を迎え楽しく和やかな会であったことが何よりです。
そして待ちに待った合同句集の完成の日でもあり喜びは何倍にもなりました。

この会がこれからも長く続きますようにと願ってます。

川柳の部でも知事賞始め市長賞など6つの賞がありそれぞれが選ばれます。

又毎月の機関誌を作る作業もありみんなで分担しながら作成します。
忙しい中にも色々勉強になる事も多く有意義な時間を過ごすことが出来ます。

この文を書きながらも、やっぱり不都合なことがあるのですがぼつぼつ行きます。
何年経ってもわからないことだらけです。

                                         

 

 

 

2020年11月14日土曜日

まだ迷ってる

なぜか、戸惑うことばかりです。

新しいところがいいのか、今、思案しています。見て下さっているあなたにはどちらも同じ見え方になっていると思うのですが、使い勝手が少し違うように思います。

こんなことでウダウダしてる間にこの前植えた球根達しっかり根付いたようです。

土から出ている可愛い芽も緑になって来ました。 白い水仙がいっぱい咲くとうれしいなぁ

古巣へと

 今日、又使いなれた古巣へ戻ってこれを書いています。

戻ったと言っても何だか変です。ぎこちない。

そんなこと言ってられません、今日は川柳の文化祭の下準備と出来上がった合同句集を各会員からの注文冊数を明日お渡しできるようそれぞれに分けておく作業をします。

そんなこんなでここ数日は気持ちが落ち着かなかったけど出来上がった合同句集を手にするとそんな事も吹っ飛びます。

朝から良いお天気です。気持ちも晴れやかです。

 

2020年11月8日日曜日

気長に行こう

改行が何となく解決出来たようですが、今一つ納得できない所もありますが気長にやっていこうと思います。

ここで改行しましたがどうでしょう?
きっとうまく行ってると思います。                                           

ところで、今日は久し振りにカラオケに行きました
来週は川柳大会ですし、まだ提出句ができてないのにカラオケやってる場合じゃないのですが、
まぁ、いいか、と歌ってきました。下手な歌でも声を出すのは健康にも良いそうです。

コロナの方はどうなのよって聞こえてきそうですが私たち貸し切りに近いような状態でした。
しばらくは何もかも忘れてしまいます。

いま現実に戻ってちょっと焦っています。

このブログの書くところ(ダッシュボード)で改行はできたが、キーを打ちこむ速さと表示のスピードが合わないので苛つく。しっかり入力したはずが表示されないってどういうことよ。
試しにワードではサクサク入力できる。これでなくっちゃ!

又、ブログ入力画面に戻るとまたまたあ~ら不思議、今度は思うように入力できるじゃないの!

これでかなりスカッとしました。便利なようで頑固で気難しいパソコンの一面を見た思いです。

けっこう疲れました。

やっとわかった!!

わかった!わかった!

今書いてる画面は前のファイアーフォックスで使っていたのと同じ表示画面です。

 

ホラこれで改行出来てる筈。

あら不思議?

あら不思議? 改行してる。でもこの画面と先ほどのとでは少し違うの。 ここでは改行出来ないかもね。   やってみます。

いまだ解決せず

まだ改行問題は解決していません。

コンテンツが失われる可能性・・・コンテンツってなに?

 

とりあえず改行してみました。

改行について

インターネットエクスプローラから投稿するようになってどうも変と思うことがある。 今、改行したのがブログにUPした時どうもできないような。 先ほどの「老人クラブ」の記事もその前のも改行したにもかかわらずダラダラと すき間なく綴られている。 今度はどうかしら?早くならないとネ 今、下書きに戻した。2行改行したにもかかわらず・・・どうしたものか?

老人クラブ食事会

コロナ禍で私たちの地域の老人クラブも行事がすべて中止になっていましたが、

先日の役員会で何かしようということで食事会の開催ということになりました。

今日はその日です。  送迎バスのあるところを考え去年の春に行ったきのくに中津荘です。

途中の景色を楽しみながら、「紅葉にはまだ早いね」とかこの地方出身の人は 「なつかしい」などと言いながら到着。 にこやかに職員のかたが出迎えて下さった。広々として空気までもがおいしい!

この施設、かなりの賑わいで忙しそうだ。 やがて私たちも食事に入る。ビールとウーロン茶で乾杯!! 次々と運ばれてくるお料理に舌鼓を打つ。

作ってもらって頂くのは主婦にとっては最高だ。 お料理もなかなか良いお腹一杯になった頃キノコの炊きごみご飯が運ばれて きた。もう入らないかと思っていたがお腹に収まってしまう。

お味噌汁にデザートもこんなに入るものかと思ったがデザートは別腹。

食事の後はじゃんけん大会など楽しんで帰りは中津産品によってお買い物。 みんな思い思いの品物を買い大満足心配していた雨も大丈夫でみんな久し振りの 外出を楽しむことが出来た一日でした。

2020年11月6日金曜日

何をおいても

何をおいても先ずあれを、って思うことってありますよね。 私の今日の何をおいてもは水仙の植え込みです。 数日前から物置で白い根を出しお互いにこんがらがっているのを見ていたのですが 他のことでできなかったので、今日こそはと午後から始めた。 この前みたのよりもっと白い根がはびこっておまけに黄色い葉まで芽出している。 暗い物置で懸命に生きようとしていた球根達、急いで出したは良いが今度はプラスチック容器から出すのが 一苦労。お互いの根が絡みあているのを傷めないように取り出す。 用意したプランターに並べる。なんでこんなにと思うほどの数。窮屈かと思うほどの数を植える。 大きいプランターに3つ種類の違う水仙は一鉢、フリージアに似た何とかという花も二つ、 後植えきれないのは金木犀の下に、去年は植え替え怠けたので花はほとんど咲かなかった。 今年はどうかしら?   しばらく手入れをしてないので枯れた枝、又伸びてきた雑草キリがないが疲れた、今日はここまで。

2020年11月3日火曜日

よその家

どうやらうまくいったようですがなんか勝手が違うのでよその家みたいです。 替えたいところもあるのですがまた変になるといけないのでしばらくこのままで。  これからも(花も色々)よろしくお願い致します。

変更

今まで使っていたファイアーフォックスがうまくいかなくなったのでインターネットに変更しました。 便利なようで面倒なのが色々な質問が来ることです。 パスワードがどうのアカウントがどうのって、これらによって守られているのは充分わかっているが、 知識不足の私にとってうろたえることばかり。 やっとここまでたどり着来ました。 うまく出来るか試してみます。

2020年11月2日月曜日

避難訓練

 コロナの影響がこんな所まで及んでいる。

毎年、御坊市全体で市民の避難訓練が行われる。

しかし今年は町内会からの呼びかけもなかったが、昨日友達が「私たちの町内会は新しく出来た避難タワーへ逃げる訓練をする」と教えてくれた。新しく出来た避難タワーは家からも近く未だ昇ったことがない、一度は体験してみたいので私もそれに便乗して行こうと思った。

時間より少し前に様子を見に行くと役員らしき人がいるので町内会は違うけど…と聞いてみた。

今年は市はサイレンを鳴らすだけで職員が出ることもしないらしいが私にもどうぞ来て下さい 。と言ってくれた。

しばらくして市のサイレンが鳴り避難訓練が始まった。

タワーへは階段とスロープがある。私はスロープを行く。スロープと言っても上り坂という感じがないほどの緩やかさだ。途中にはあと140メートルとか、あと80メートルとか表示がある、手摺りもあるし大変ではなかった。シルバーカーや電動車いすの人も昇っている。

最上階より一階下に広い場所がある。そこにはステンレスのカギのかかった箱が(大きさは一畳くらい高さは1メートルくらいのと50センチくらい)いくつも整然と並んでいる。低い方はちょうど腰かけになる高さ。皆が昇り終えた頃に説明がされた。

箱の中には色々なものが入っているが中央の箱を先ず開けるとどの箱に何が入っているかの説明書があるのでこれを読み素早く必要なものを取り出せるようになっている。又、水が入っているが怪我をした時はこの水で傷口を洗うようにとの説明もあった。

最上階から見る景色は秋空の中、ずっと向こうまで見渡せる。

ここに出来て良かった。でも、台風の時はやはり屋内でいられる場所でないと吹き晒しだと言うことも分かった。