2024年9月26日木曜日

秋が来たー

 急に涼しくなって秋が来たーって感じます

長かったなぁ 夏!今朝の空気などは涼しいというより凛とした冷えた空気に包まれていた
少しはやる気が出てくるのが今、片づけたいね

押し入れの中や二階の倉庫にはとりあえず置いとこというものであふれている
とりあえずっていうのはとりあえずで長く置いとくってことじゃないのにいつ置いたのか忘れてしまったものが場所を占めている

後期高齢になったころから健康に対しての自信を失いつつあり今では自分の来年はどうなってるのか読めない

だからこそ片づけないと!とは言えどこから手を付ければ???
裏のことさえまだ残っている ここ数日は毎日少しでも裏を片づけるようにしているが夏ほど早起きができない それでも継続は少しでも効果が出てます

朝はやはりやる気が出ます 困るのは古い土のやり場がないことです
みんなはどうしてるのかしら 畑があったらそこへ入れて再生出来るけど花壇はもう一杯です
それでもまた培養土買ってしまうのです 花苗を買ったらよく育つようにと

愚痴をならべないで仕事しよう! 明日は午前中は診察と午後はサロン、晩御飯も作ります
忙しいね 忙しくするのは体のために良いことだと思ってます 動けるってホントに嬉しい

最近した仕事太ってた時のズボンをすっきりと

郵便局へ行くときの袋を和服の端切れで

 

2024年9月24日火曜日

ネコは液体

 yahoo! JAPANのトップページに「猫は液体」って出てる

私も猫は液体とは納得だけど、引き込まれて見てる
液状化した猫たちを見てみて! 笑っちゃうよ
長~く伸びた子 手足はどうなってんの?と思うほど複雑に溶け合ってる子、ソファの隙間にしみ込んでいくような子、お鍋の中にまん丸くおさまった子などなど、なるほど液体です

うちのキリコも夏は床に溶け込んでしまうかのように伸びてたり、冬はホームこたつの中でへそ天でこたつ布団と一体化してたりと懐かしく思い出しました
19年間も一緒に暮らしてどんだけ心の隙間を埋めてもらったり、猫特有の自分勝手さに振り回されたことなど今更ながら懐かしいです

ところで土曜日にとれた差し歯、こともあろうに3連休でした、予約なしで行くと1時間待ちでした 隣の歯も虫歯で治療しないといけないので次の予約を入れました

今日は思い切って歯医者まで自転車で向かいました日高病院までは大丈夫ですが小さな冒険でした
ちょっとした筋肉痛がひざに来てるけど自信がつきました

早くバイクに乗らないと不便です 


2024年9月22日日曜日

教養講座

 今日の教養講座の講師は「千の風になって」の秋川雅史さんです

生い立ちから始まり2006年のNHK紅白歌合戦に出場を遂げ、一夜明けたその日から世界が一変した話を楽しげに話す、しかし学生時代には必ずしも自分の思い通りにいかなかったことを失敗談も交えて楽しい口調で、初めからあの素晴らしい歌声の才能が花開いたのではないことをエピソードを交えて話してくれる 

誰もが学生時代の進路について家族と話し合う時、なかなかすんなりと親の希望と自分の希望が合致しなかった経験を持った人も多かろう、秋川家でも進みたい道と親の希望がかみ合わなかったらしいがやはり本人の目指す声楽という道を応援してくれるようになった

しかしいやいや習わされたバイオリンとピアノが後々役に立つことに

要所要所でテノールの唄声を披露してくれるサービスぶり、私は歌は聞けないだろうと思っていたがうれしいサプライズに大きな拍手‼‼
今ジレンマに襲われてますその曲名を思い出せない 馴染みのあるあの曲がです

私、最近こうなんです、肝心な時思い出せないことが多くなってます いつも会ってるのにその人の前でお名前を忘れてしまったり お店の名前を思い出せなかったりです

(頭フル回転で望郷でも黄昏でもない・・・と考え中なのに)

有名になってもコンサートを開くには自力でその場所を探さないとだれも呼んでくれないという苦労話、最初は知り合いの人のお家で十人程度の観客というところから始まったそうです

なるほど、どんなとこにも苦労はあるものです

その後、話の中で千の風になってと翼をくださいを歌ってくれました みんな大満足で拍手が鳴りやみませんでした

私も今までの中で最もステキな講演を聞けたような気がします

それと、素晴らしかったのはハンドマイクとスタンドマイクを台の上に置いたりスタンドを持ち上げて移動する際に全く音を立てずに移動されたことが印象的でした
多分マイクはONだったのではと思いながら

それと講演後ご自分のCD販売がされなかったことも印象的でした

美しい歌声と美しい振る舞いも素敵でした 三代ファミリーコンサートの紹介があったのでyou tubeで楽しみました

あ、演題は「夢のある人生」そして木彫刻の才能も付け加えておきます


2024年9月21日土曜日

毛虫やっつけた

 今朝、軽いめまいを感じた 早速私の「ヤク」(って言うたらあかんのやったとあの川柳の事を思い出した)を1錠飲んどく
このところの暑さに体も悲鳴を上げ始めたのかもと思う ノロノロと起きて庭に出る

今日は草取りみたいに下を向く作業はちょっと止めとこ

水まきをしました、それもちょっと控えめに
ふと見ると黒い毛虫がむしゃむしゃ「かいゆ」の葉を食べている しかも丸々太って

今まで見たこともない種類の毛虫 ホースをほったらかしてまず退治しなくちゃ!
植物用はやさしくて葉に負担をかけないかもしれないけど退治する方が先だよと思い家庭用の殺虫スプレー、ハエ-蚊用のを直射するとすぐに苦しそうに体をくねくねしながら落ちていく

別の株にもあるかと思ったら案の定ここにも  みんなで20匹くらいあったかもしれない

また根元に薬剤を撒いておかないといけないかもしれない

秋は私たちにとって気持のよい季節だけど、毛虫にとっても都合のよい季節なのです

おかげで目まいはどこかへふっとんでました

2024年9月19日木曜日

それって変だ!

 何の番組だったか思い出せないが 違和感炸裂って感じた

おいしい、おいしいってそれも何を食べて言ってたのか忘れたが、突然「白米、白米がいるよね」というと運ばれてきたのは白いご飯だった

 白米がごはん?これが違和感の元だったのだ

そういえば別の番組でご飯のことを「米が食べたい」と言ってた若い人を見かけた
この時は若い人は若さ故ご飯と米の言葉の違いがわからないのかと思っていたが今回の違和感の人はもう立派な大人

白米はまだ炊飯していない米でそのままでは食べられない、それを炊飯して初めてご飯となるのがわからないのか それとも米は炊いたご飯のことであるのが普通になりつつあるのか?

そういえばかつて「ら」抜き言葉というのが流行していると聞いて今ではそれが当たり前のように通用しているようだが私には通用しない!

食べられるを食べれると言われたら体のどこかが異常を訴える 米のことに及ぶと異常どころか腹が立ってくる 「ええ大人がそんなこともわからんのか」と言いたくなってくる

チャンネルはすぐ変えたのは言うまでもない

時代が言葉を変えていくというのはよく聞くことだが日本人の主食としている米をきちんと区別してそれが正しい言葉であることを忘れないでいたいものだ

田に実っているときは稲や稲穂、それがもみになり玄米になり白米そして飯になることを知ってほしい そして私たちの口に入るまでのことも、
令和の米騒動と言われた今回の米不足のこともあって考えさせられた言葉である

2024年9月18日水曜日

朝寝坊

悔しいけど朝寝坊してしまった
夜中にトイレは行かないタイプなのに夕べはこともあろうに二度も目覚めた
二度目はまだ 4時半であたりは真っ暗、とにかく眠いのでまた寝床へ目覚めてもすぐに眠れちゃう特技というかネボスケというか次に目覚めたら7時になってました

眠気に勝つものはない 
どんな興味のあるものでも楽しいことで紛らそうとしてもダメなんです 
草を目標のところまで片づけるまで毎日頑張るつもりでもうすぐ達成しそうなとこまで来てるのに残念!
また明日のことにしよう まあ、ええわ その草むらでり~んり~んって鳴いてる虫たちの居場所がなくなるのもかわいそうだし・・・

あんなに睡眠時間とったのに100歳体操しながらも眠気が差してきた 一体どうなってるの?
夏の疲れが蓄積して今頃出てきたのかもしれない これも年のせい?
そんなことないと自分に言い聞かせて残りご飯で作ったチャーハンかきこんでます

昨日は息子たちのために肉じゃがを作ったのに息子は外食、ママは職場の歓送会(前日に聞いてたのに忘れてた)孫は塾へ行くので後で食べるからとそれをもらっていくと来た

そんなことで今夜はチャーハンと冷や奴 、そうそうお月見団子ものこってるのに・・・
最近は食べる量も少なくなってきた これも年のせい? 違うよね

色々あってもお月様は今日も眩しいくらいにきれいに輝いてます
私も焦らず変わらず明日を迎えたいです

2024年9月17日火曜日

お月見2

 お月様もまだまだ出てない午前中に頂いたお月見団子を食べてしまったのでもう一度お団子買いに行きました

べつにもっと食べたかったのじゃなく小さな罪悪感があってのことです
いつも外に出ないと見えないお月様にも少しでも見えそうな窓際にお団子置きました

ススキは手に入りませんでした

先ほど道まで出てお月様出てるかなと空を見上げました
神々しいばかりの今夜の月はひときわ明るく街路灯の光があってもものとはしていません
まるで金色の鏡のようです

昼間はあんなに暑かったのに今は秋らしさがそこここに漂っています
月は年中あってもやはり秋とはよく言ったものです

それにロマンがあって想像をかき立ててくれます また満ち欠けによっていろいろ名前がついています

十三夜とか十六夜とか出る時間によっても立ち待ち月や寝待ち月なんて 単語だけ聞いても色々な物語が始まりそうです 
昔の人の想像力は素晴らしいですね

今は欲しい物必要なものはメールや電話一つで手元に届くその便利なスピードに慣れてしまって想像してる暇もなくみんな忙しく働く それが当たり前になってるけど果たしてそれが幸せなのかとふと考えさせられた

思いを馳せるってことも幸せの一つなのかもね

お月見

 今日は中秋の名月、お月見の日ですがそのお団子を買ってきてくれた友がいます

お月様はまだなのに早速頂きました

中にはこしあんお団子の外はきな粉です
「今日はお月さん、よう見えるやろな」などと言いながら風流とは程遠い話をしていたら
また別の同級生が来て輪に加わりました

お団子をよばれたので昼ご飯は入りません
けど食後の薬飲むために少しだけ、
昼食後の薬を飲むのを忘れがちですが今日は忘れずに

不意に「お薬をヤクと呼んではいけません」という句を思い出して面白くて思わず口の薬を吹き出しそうになりました

これは番傘本社の8月句会で「あかん」という題で選された句です
他にも「もうあかん言うて三杯のんでいる」などもあって肩ひじの張らない楽しい句会だそうです

もちろんもっと硬い句もあるのですがその場で出された「言葉」で作るときはこんな面白い句もあるのだそうです

私たちももっと句の世界を広げるのもありかなと先日この句を読みながら話し合ったのでした

お医者さんで出されたお薬を「ヤク」というだけでなんだか違う世界の白い粉を思い出して笑ってしましました

あ、お月見の話でした今からもういちどお団子買いに行こうかと それにしてもいつまでも暑いね 

「十五夜のウサギ今夜はかき氷」なんて作ってみました

2024年9月16日月曜日

母は強し

 サンドウィッチマンが一日限りで開局する病院ラジオ、見たことある?
毎週でも、毎月でもないからなかなか出合わないけど今日の放送を見ました

お腹の中の赤ちゃんは生まれてきたら肺呼吸ができるかどうか  出産後何日生きるかわからないのですでに名前を付けている  

またある人はくも膜下出血を乗り越えたが忘れっぽさやコントロールしにくい感情の起伏など
色々な症状を夫と共にゆっくりと歩むという夫婦の愛情

この息子はもう22歳になったが腎臓の移植をした ドナーはその母親
スポーツトレーナーになるための訓練や勉強中

既に乳がんの手術を受けたが検診で大腸がんが見つかりまた手術を受けた
大腸がんが見つかり一時帰宅の時 夫や息子たちに食べたいものを作ることに、それぞれ思い思いのリクエストに夜遅くまで作り仕上げてまた病院へ帰ったという

2歳の女の子は顔やあごの骨が成長について行けないので何度か手術をしなければならないそうです 2歳なので歩き方もまだ小さな子の歩き方で手術何てかわいそうな気がします

だけど、生まれてきてくれてありがとう という言葉を他の親御さんたちからも聞くと私まで心強くなる気がします

リクエスト曲は元気が出る楽曲が多いです
家族の愛情がいっぱいですが殊に母親の愛の深さに感銘を受けました

まさに母は強しです

自分を振り返ると折あらば、息子たちに寄りかかろうという甘ったれた根性が恥ずかしくなってます


2024年9月15日日曜日

雨だ

 今朝も草取りするつもりで作業服に着替えて勝手口を開けたら「あら!雨だ」しかもまだやみそうにない 
せっかく着替てやる気満々なのに出鼻をくじかれたみたい
静かな雨なので物干しの下は大丈夫そう、植木鉢の草を抜くことにした

今日みたいなしとしと雨って心がほっとするね プランターのみんなも雑草までも喜んでいるみたい

植木鉢の草取りはいすに座って鉢はコンテナをひっくり返した上に置いてします

折り鶴蘭ってしとやかな名前だけど冗談じゃネェ 後へ後へと名前の通り折り鶴みたいに枝が出て新しいのが出てくる 抜いても抜いてもしばらくしたらまた出てる

「そんなに支店出したらあかん!」と言いながら抜く、葉は年中きれいな縞々なので好きだけど程度ってもんがある

そんな鉢にも草が生えてる 丁寧に草取り できた子からまた棚に乗せる
すっきりすると私も気持ちいい 今日は3鉢

他のも取って今度はシャコバサボテン ついこの前まで元気だったのになんだかしょぼくれてる

どれどれと見たら触ると葉が落ちる 葉は厚みを失いぺちゃんこの哀れな姿
どうやら私が水をやり過ぎて根腐れ状態にしてしまったみたい
そっと植え替え、土を足しておく 回復できるかな?

暑いからとたっぷりと毎朝の水まき、そうしないと萎れてしまうのや 毎日はいやなのもあるのにみんなにたっぷりと私ってなんとアホなんだと反省

育ててるものより草の方が大きくなってる 根から抜かないといけないので結構暇がかかる

鉢からすっぽり外すと土の中は草の根でいっぱい、 そんなこんなであまりはかどったとは言えないけどこれはこれでよかった
まだまだ草との格闘が毎日続きます



2024年9月13日金曜日

白亜紀?

 今朝も草取りしました

自称・地獄部屋と呼んでる息子の趣味の部屋 少し前までは物置だったのが占領されてしまった その建物の裏にも草が

草というよりシダが生えてる これも早くとっておかないと胞子で増えるし株でも増える成長が早い厄介者 春頃シルバーさんに取ってもらって以来なのでかなり月日が経ってる

まるで古代の世界、そう、理科の時間に習ったジュラ紀、白亜紀の世界に似ているじゃない
その辺に恐竜が隠れているのでは?みたいです

シダってそのころから変わってないのよね 一億数千年も前の頃も今も同じ形で生き残ってるなんて、その時代のくっきりシダの葉の形の化石が掘り出されてるのをこの前テレビで見た

そのくらい生存能力が高いのだからわが家で増やすわけにはいけません また例の蔦もあちこちで成長しようとしている 

蚊取り線香の煙にむせかえりながら今朝も草取り、一時間もすれば疲れがピーク
もうおしまいにします シャワーで少し復活します 

小さな針仕事もしたいし、小さな仕事もあります 忘れっぽいお年頃なので食卓の隅にメモしてセロテープで張ってます

メモがみんなできる日はあまりないけどそれでも少しづつこなしてます
出来ない理由はつい居眠りやぼんやりすることが多いからです

あんな人には

 大概の人は「あんな人にはなりたくない」って思う時が一度や二度は出くわすことがあるのでは?
私は、会合の中で自分の意見を通そうとして大声で怒鳴る人、その会合で言うべき時に発言しないで終わってからグチグチと言い出す人などは苦手である

今日見かけたなりたくない人はスーパーの野菜売り場にいた
キュウリを手にとっては置きまた別のをとって置きを繰り返して品定めをしている
多分全部のキュウリの判定をしたのではと思うくらい しかもそれしてるのは中年男性なの

別の意図があっての行為だったらごめんなさいだけど私にはキュウリ品評会にしか見えなかった こんな人にはなりたくない!って思い結婚相手には絶対いやだ!って結論付けした

私だってキュウリを買うのだぞ、高いから二本しか買わないけど選りかすのキュウリを買った気分だ
今時、男・女って区別したらいけないのかもしれないけどあえて言わせてもらおう

女性が似たような行動してるのは時々見かける、この前は一時高かったキャベツの時
並んでるキャベツの一つ一つを点検してる、私にいわせりゃどれも同じなのに

主婦はやはり家族に少しでもおいしいのを食べさせたいと思う気持ちがそうさせるのだろうと少しは大目に見てしまう

でも男性はたとえ家族のために買いに来たのであってもあっさりと買ってほしい
キュウリでそんなに迷わないでほしいのです
男らしい、女らしいなんて言うたらあかんのかもしれないけどそれぞれに特徴があるのは仕方ないよね 


2024年9月12日木曜日

生活のテーマ

感心なことに今朝も早起きしてフェンスのむこうに除草剤撒きました
コンクリートの割れ目からも色々なのが生えて取れきれません
 除草剤はあまり好きではない、かけられた雑草がじわじわと枯れていくのを見るのはいやだし何だか草に対して卑怯なことのように思うのです
じっくりと腰を据えて草と対峙しながら抜くのが正しい草取りと自分の中で思っている

だけどもう(腰を据えて)の姿勢はこれからも出来そうにない、草は日に日に大きくなるし仕方ありません
ゴミ出しの日なので昨日までの干した草で袋いっぱいになりました
一日干すだけでかさも重さもずいぶん軽くなりました

植木鉢の中にまで草がはびこっている 本来の花は生存競争に負けて草の植木鉢になっている
これをきれいにし、庭の草も取りしてもきっと終わりは来ないでしょう

また冬、春のを植えたいのに・・・

パソコンを見てると家の片づけのコツみたいのが目についたそれによると
 小さな片づけをその都度片づけるのがコツで、後でとかちょっとここに置いとこというの       がすぐにたまってたいそうな片づけになっていしまう
  食洗器の中も終わったらすぐ食器棚に片づける
まるで私の生活をのぞき見されてるみたいだが一々ごもっともでございます

早速、この通りになってません、今朝のシャワーの後おそい朝食を済ますと知り合いからの長~い電話、顔の塗装工事して〒局で通販の支払い、自転車置き場にたまった落ち葉などを掃く
そうこうしてるうちに100才体操、会場の鍵持ってると早く行かないと帰ったら2時半、食べ損ねた昼ご飯をかきこんでるとケアマネージャーさんが様子を見に来て下さった、
友達が来て話し込んでその後、松源へ世話の無いお寿司を買う
みんなの分は向かいへもって行くと息子が帰宅してた

総てのことは思い出せないけど私だって結構やってるじゃない 帰ってきた上着は椅子の上に買ってきた他の物はしばらく袋の中だったし・・・全然片付いてない
だからわが家はいつもざわついてんだなってわかった   まあ、ええのです
そのうちに って思ったらお寺の教えの言葉に「そのうちにと言い訳しながらなんとかかんとか」って書いてた 片づけは高齢の私たちの生活の課題でもあるのです

2024年9月11日水曜日

あれ?

 あれ? もうそんなに日が経ってたの?

このところちょっと忙しかったと思ったらもうこんなに日が空いてました  
8月いっぱいで週に二回来て下さっていたヘルパーさんも卒業したのです

入浴も浴室の掃除ももう大丈夫です
もちろん、低い場所に手が届きにくいのでヘルパーさんのようにきれいな掃除は出来ないけど何とか柄の長い物でやってます

今月からは手術前と同じ生活のサイクルですが以前よりゆっくりしかできません
これがマイペース、独り暮らしのよいとこでもあるのです

そんなこんなで気が向くままの生活もいいものです
今朝は早起きして雨の後また生えてきた草取りとフェンスの向こうの草をとりました
フェンスの向こうはそうたびたびいけないので明日にでも除草剤を撒こうと思います

いつの間にか空き家の壁と言わず塀と言わず生い茂ってやがて家全体が覆われてしまうあの蔦が生えてきました  どこかから種が飛んできたのでしょう

あれだけは絶対に生やしちゃダメ‼‼

まだまだ小さくて50センチにも満たないけどすでに這い上がってきてしかも朝顔の蔓とは違って吸い付くようにしがみつくように茎から根が生えてます

そして水まきをして、今日は川柳の機関誌のゲラ刷りの読み合わせ(そのあとの話し合いも楽しいの)充実の一日、夕食後眠くなってちょっと横にと思ったら爆睡爆睡、夜が更けてました

パソコンが暗い部屋の中で待ってくれてました
あちこち見てるうちにまた時間が過ぎていきます これも一人暮らしの醍醐味かもね

やっぱり睡眠って大切ですね すこぶる元気な夜行性です

2024年9月5日木曜日

秋の庭

 ハチャメチャのわが家の裏庭のも秋が来てました

家の中の用事もまだあるのですが見るに見かねて液肥を施しました

みんなに行きわたる様にするには一時間半くらいかかります

もちろん、その分早起きしました

草また草の中で皆頑張ってますいっぱい咲くと嬉しいね

玉すだれ、清楚な花姿が好きです

いっぱい咲いても切り花には向かないのです
だって室内に置くと花が閉じるのです


朝顔だって真夏より今の方が沢山咲くのはなぜ?

家へきて10年くらいは経ってます
なかなかの苦労人いえ、苦労花大きな鉢に植えっぱなしです


2024年9月4日水曜日

郵便局解決

 郵便局の払い戻し用紙の住所氏名欄は手書きはもちろん、スタンプでもパソコン打ちでもいいのだそうです

120円とか350円とかを出金するのに長々と書く手間にイライラさせられる

私のイライラ解消のために会のお金でスタンプを作ってほしいなど言えません

ならばこの用紙の欄に収まるようにパソコン打ちをしてみよう

少し時間があったので自宅でやってみた、私の性格は熱しやすく冷めやすい すなわち飽きっぽいのだ、今までに途中で投げ出した立体刺繍、編み物、百人一首を空で言えるようになどなどそんなやりかけの数々が、押し入れに突っ込んでる、  そんなことはどうでも良い今はパソコンで印字する作業だ

用紙サイズ 余白などページレイアウトして入力してもいきなり出来る筈はない、でも興味あるものには手こずっても手こずっても私、折れないの!

あれこれと乏しい知識のフル回転 ようやく出来てイエィ!と思ってよく見ると郵便番号の欄に何やら小さな横線が番号の上にある きっと印刷の汚れかと思いクリーニングの項を見るが見当たらない よくよく見たらその横棒は用紙に初めから印刷された郵便番号の3桁の次のハイフンなのだ、

これが一番厄介者、うまく行ったつもりでもプリンターの中で印刷してるうちに用紙がほんの少しずれるとうまく行かないけどもうこれは仕方ないことにしよう

うまくできたのを改めて払い戻し用紙に金額と印鑑押してOKが出た、

沢山刷っておけば手間が省ける やっと解決しました


2024年9月2日月曜日

雨の後

 台風の被害も少なかった裏の花たちは地面がじっくりと潤うまでしみ込んだ雨に元気をもらって青々と葉っぱも喜んでいるみたいです

喜んでるのは花たちだけではなく雑草もにょきにょき生えてきた
この前予定の半分までしっかりと根まで抜いておいたのに、もうぎっしりと生え揃っている

種を撒いても育ってほしいと思うものは発芽するとこまでも時間と手がかかる
だのに草たちの強さときたら・・・これが野生ということだろうみんなみんな空を仰いで明日の光を待ってるみたいです

水まきは3日ほどの休みでした でも今やっておかないと朝は出来るかどうかわからないので蚊取り線香を近くに置きながらの水まきをしました
井戸水はとっても冷たくて気持ちがいい、自分もその冷たさをつい楽しんでる

ところが大きな大きな毛虫か芋虫かわからないけど長さ10センチくらいその太さは私の中指くらいで色は黒かグレーでところ処赤い模様があったようなホースに乗っかってるようにくっついてたうっかり触りそうでした

長靴でそれを払うとホントに大きく丸々太ってる、それを踏みつけて退治した

もう毛虫の季節なのです、これからは夜の作業はやめときます 何があるかわからん!

今のは一匹だけど集団で葉を食いつぶすのもいる、去年オルトランを撒いた玉すだれは大丈夫だろうか、明日にでも確認しなくちゃ

それにしても長靴、軍手、長袖 長ズボン 日よけの帽子朝でも蚊取り線香3本くらいくすべて、は必須アイテム 特に長靴はくとさっきみたいにあの大きなのを踏みつけることが出来る(でもクモだけは長靴だろうが地下足袋だろうが安全靴だろうが怖くてだめです)

今年は夏の花を植えることが出来ないままでした 去年の種が花をつけたのはうれしかった

秋に植えるのは何がいいのだろう

また郵便局で

 納めるの忘れていた癌保険の保険料、冷蔵庫に貼っておくのはええけど、あれもこれもってたくさん貼ってるもんだからそれが冷蔵庫の風景になってしまってすっかり失念していた

そしてまた郵便局へ、近いからやっぱり便利

納金して、さあ、この前の用紙を持ち出した ≪ホラ、日高番傘の払戻金の用紙に不備があるの無いのって言ったあれ≫局の職員に書いてもらった見本が通らないって言って〇〇様方って文言を書き加えてほしいというものだが見せた見本には無いから、その用紙を見せながらこの通りの書き方で出金してほしいと押し切るつもり
局長は今日もいない

お嬢さん方すっかり困ってるみたいだけど知らんふり、そのうちちょっときいてみますねとどこかへ訊いている  

そんな見本が他にもあってそれぞれ違う書き方というのも腑に落ちない
同じ形式で記入しても、あるときは通って、またある時は通らないってことがあるのはおかしい?

窓口カウンターから見えた出入金するときの機械が真新しいのを発見

どうせ、新しくなったのでシステムが変わったのかもしれないと思っていたら電話で訊いていた職員が今までは良かったけれど口座登録している通りに記入しないとならなくなったのですとの説明

それで一件落着なのだが、〇月◯日から機器が新しくなったのに伴い住所、氏名は登録されている通りに記入してないと通らないということを各局に連絡したのか はたまた局員が覚えてなかったのかは分からずじまいで100%納得したというのではないが納め時です

その欄はスタンプも良しパソコン打ちもええんだって正誤の基準が私にはようわからん???

住所氏名の蘭が肉筆、スタンプ、パソコン打ち 信頼度が高いのはどれなのかしら?

って新たな❔が生まれそうです


 

2024年9月1日日曜日

長月

 今、長月って入力したら「名が付き」って変換された、

あぁ だんだんと旧暦での言葉も死語になってきたのかとちょっと寂しく感じる
でも、自分は?って思って言うてみた 睦月 如月 弥生まで調子よかったけど四月はなんだっけ?と行き詰ってしまった 情けないよね、 前にも書いたけど干支も子丑寅卯って勢いつければ言えるけど途中からはダメ、春と秋の七草なんて春はともかく秋の方はからっきしです

だんだんと使わないものから記憶の引き出しから消えていくみたいでしぼんでます
最近とみに人の名前、お店の名前、なかなか出てこないので自分にイラつく

あ、愚痴を言うのじゃなかった!

長月って何が長いのかと言えばやっぱり 夜が長くなった ってことでしょうか
だから夜が長く暑さからも解放されて〇〇の秋っていうのでしょうね
あなたはどんな秋を過ごしたいですか?

私は今日もサイズ直しに奮闘中です、裏の草がまた生えて来たけど今はそっちじゃないのです
今日は普段用の黒いスカート直してるんだけど てこずってます
ファスナーが普通のじゃなくコンシールファスナーと言ってそのファスナーを閉めたら縫い目と同じになってファスナーがあるように全く見えなくなるのです
サイズ直しなのでファスナーも付け替えないとなりません

ミシンにそれ用の別の抑え金がいるし無いし普通のファスナーを探したけど黒の在庫もないし買いに行くのはもっと面倒だ
何とかそれで間に合わせようとしたころから悪夢が始まった

今日の直しは新しい布で縫う方がよほど早くできたのではと思うほど疲れがたまってきた
夜長でも黒は夜に縫うもんじゃない、見えないよ

でも、今夜中にしとかないと明日はまた診察がある
今のところやっと向こうが見えてきてあと少し、出来てきたら急に元気が出る 
とってもわかりやすい 単細胞な私です、

どりゃ!ちょっとお茶でも飲んで仕上げてしまおう