2024年9月2日月曜日

また郵便局で

 納めるの忘れていた癌保険の保険料、冷蔵庫に貼っておくのはええけど、あれもこれもってたくさん貼ってるもんだからそれが冷蔵庫の風景になってしまってすっかり失念していた

そしてまた郵便局へ、近いからやっぱり便利

納金して、さあ、この前の用紙を持ち出した ≪ホラ、日高番傘の払戻金の用紙に不備があるの無いのって言ったあれ≫局の職員に書いてもらった見本が通らないって言って〇〇様方って文言を書き加えてほしいというものだが見せた見本には無いから、その用紙を見せながらこの通りの書き方で出金してほしいと押し切るつもり
局長は今日もいない

お嬢さん方すっかり困ってるみたいだけど知らんふり、そのうちちょっときいてみますねとどこかへ訊いている  

そんな見本が他にもあってそれぞれ違う書き方というのも腑に落ちない
同じ形式で記入しても、あるときは通って、またある時は通らないってことがあるのはおかしい?

窓口カウンターから見えた出入金するときの機械が真新しいのを発見

どうせ、新しくなったのでシステムが変わったのかもしれないと思っていたら電話で訊いていた職員が今までは良かったけれど口座登録している通りに記入しないとならなくなったのですとの説明

それで一件落着なのだが、〇月◯日から機器が新しくなったのに伴い住所、氏名は登録されている通りに記入してないと通らないということを各局に連絡したのか はたまた局員が覚えてなかったのかは分からずじまいで100%納得したというのではないが納め時です

その欄はスタンプも良しパソコン打ちもええんだって正誤の基準が私にはようわからん???

住所氏名の蘭が肉筆、スタンプ、パソコン打ち 信頼度が高いのはどれなのかしら?

って新たな❔が生まれそうです


 

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