2025年10月7日火曜日

困った事

 先ほどから

ここでもワードででも文字入力がういかなくてイライラしてとても困ってました

例えば「言う」と入力しようとするとEEEEEEEEと勝手に並んだり あ がああああああああああああああとどこも触ってないのにこんな状態になるのです
一文字ずつ打たないと違う言葉が入力されたりしてました

このブログの投稿ページででもワードの紙面でも同じで気持ち悪いし・・・

そんなこんなで、単語ひとつ入力するにも人差し指一本でどのキーも触れないようにしたのです 

困り果てて、ふと気がつくとキーボードの下にメモ用紙が敷きこんでましてそれをどけたら
≪何ということでしょう≫いつも通りに戻りました 
万歳です♬♯♭♬です

こんなうすい紙一枚でと不思議に思うのですが机の上にそんなものを乱雑においておいた私が悪いのです
数日前にもキーボードとのトラブルがあったばかりです

今度こ熱いコーヒーに有りつくことが出来そうです

十六夜の月

 今夜は十六夜の月なのでしょうか

東の空にくっきりと金色の月が出ている まだ満月と言っていいくらいまん丸です

その下の方に薄い雲がたなびいてる まるで絵のようです

あまりの美しさに思わず手を合わせたくなりました
小さなことでクヨクヨする気にはなりません
広く穏やかな気持ちになるように教えくれてるみたいです

神々しいってこんな時使う言葉なのかもしれません しばらく立ち尽くしていました

太陽より月の方がロマンと物語性があるのは夜と言う背景がそうさせているのでしょうか

それよりすぐ現実が立ちはだかっています 今夜中にし終えたいことがあるのです

お月さまの大きな心でうまく行くように応援して下さい 

さあ、熱いコーヒーでも飲んでからね

2025年10月6日月曜日

名月や

 名月や ああ名月や 名月や な~んて詠った人がいたとかいなかったとか、どうでもええけど今夜はお月見の満月です

ススキ飾った?お団子お供えした?空を見上げた?

お祭りの余韻が残ってるのでお月さんどころじゃなかったですって?
でもやっぱり、空を仰いでみませんか?

やはりお月様は秋が良く似合います 今夜の月もくっきりと輝いています そばに名前は知らないけど星が一つ付き添っているみたいです

夏の暑さもすっかり忘れしばし名月を楽しんでます
そやそや お団子もいただかないとね 

昔の人は季節季節に合うような食べ物を戴くように名前を付けてくれてます 

お彼岸にはおはぎ お月見にはお団子 そして冬至にはかぼちゃ、大みそかは蕎麦 元旦にはお雑煮 七日のは七草がゆ なんちゃってね ことあるごとに何かしら決まった食べ物で楽しんでます 考えた人偉いね‼‼

さあ! お団子ともう熱いお茶が嬉しいね  お月さんこんばんは♬って歌もあったね

2025年10月4日土曜日

御坊祭り

 お祭りです 土曜日は強い雨の予報に仕方ないと思っていたが曇り空に時々思い出したように霧のような雨が降るラッキーなことに、おまけに数日前までの猛暑とは程遠い涼しさでまことに祭り日和となりました

夕べは肩慣らしの四つ太鼓が各町内を練り歩き否でも祭りモードを盛り上げます
今年の四つ太鼓を担ぐ人の数は思ったより多くて熱気と元気があふれていました

若者もオジサンも大勢で担ぎ上げることは年齢など乗り越えて一つの目標に向かって取り組む姿勢がとても素晴らしいと思います

ところで祭りのお寿司はもう何年も自宅で作ることがなくなりお店で買ってくるのですが、なんということでしょう 買うの忘れていた!明日は必ずと思ったのが夕べ

そして今日、お店では作ってもすぐ売り切れになるとかでいったん帰って出直すことに  やっと入手したお寿司をせめて夕食まで重しをかけようと思う  

神棚と仏前にもしばらく待っていただくことに 

お寿司買うのを忘れてしまった自分が情けないです 

バイクの練習どころか

 涼しくなったので少しでもバイクの練習しようと思っていたが、それどころではないのです

膝が痛い、 転んだとかぶつけたとかそんなことは一切ないのにどうよ!
この痛さ!

不便なのは自転車にうまく載れない膝が腫れているのでペタルを踏むとき腫れた膝がつっかえて1回転できない 

そんなこんなでも何とか自転車の移動手段、

二日に例の編集会議がありました
行きは、よいよいで軽々二階迄公民館の階段を上ります 何事もなく編集が過ぎ さあ!帰るという時に一っ歩が運べない 痛さで、どうするすべもなく左足を引きずって自転車置き場迄たどり着く
残ってた人は心配して下さってけど車なので先に帰ってもらう

自転車に半分身を委ねてボチボチ進むスネッコが痛くて歩幅はまるでよちよち歩き

せめて自転車にまたがったらとペタルを半回転出来て数メートルこれも何度も出来ず歩くしかない 家につくまでの痛さと言ったら・・・

たどり着いたわが家の上がり框に座り込んだ

三日、四日はひだか病院の予約日、こんなだと自転車無理かもと思っていたが、朝になって怖々乗ってみるとつっかえながらも乗れそうでうれしかった、脛の中で突然何が起こるのだろう?筋のようなものが引きつっているみたいな感覚があります

こんな事しながらやがて歩けなくなるのでしょうね 心配です

2025年9月29日月曜日

この番組知ってる?

 土曜日だったか金曜日だったか もう寝よう!とつけっぱなしのテレビを消そうとしたら
ラフランスがどうとか芋煮がどうとか言うてるのでちょっと見てみる

どうやら話題は山形県らしい 会話の中に「ナマサダ」とか意味不明の言葉が しばらくするとわかってきたこの番組のタイトルは「今夜も生でさだまさし」と言うんだそうな

何するのかと言えば視聴者からのハガキを紹介している ズ~ッとです

山形は三つの地方に分かれていてその方言もその地によって独特なので同じ県内でも地方が違えば何言ってるのかわからんとか、その芋煮も同じく地方によって醤油味に牛肉やみそ味に豚肉などあるらしくその別々の理由を説明するハガキをさだまさしが読んで、間にちょっと感想入れたりしてなかなか面白いテレビを消すどころではなくなった

紹介するハガキをテーマ別に区切った箱に入れてるんだとか、ずっとハガキ紹介の番組らしい
どのハガキも時々ちらっと文面の方が映るけど細かい文字でびっしりまだ書き足らない人は宛名面にも続きを書いてる さだまさしはそれをちゃんと読み上げるそして読み終わったら一言言葉を添えたり ハガキの内容はまじめでついつい聞いてしまう

文章を読むのも聞いているのも心地よい かといって堅過ぎずふざけ過ぎずで興味深い

さだまさしが中央に座って読む その両側に男性が座って時々合いの手入れたり、うなずいたり決して出しゃばりすぎたりしない 二人とも知らないけど一人は「いのうえ ともゆき」と言う方ですって その背後に (きてけろ山形 まさしも踊る 今夜も生でさだまさし) と大きく描いた背景があるだけ 

驚くのはどの人もこの人もハガキにびっしり書いた文、何がどうしたこうしたと自分の事を書いてる 誕生日のハガキも多かった今日でおばあちゃんが90歳だとか103歳で元気だとか
中には今日で60歳を迎えられた、長寿の中で60歳ごときで言うことではないが大病で手術してもそう長くは生きられないと思って覚悟していたがこうして60歳を・・・

それぞれ重みが違うね

ギターで弾語りの秋桜を聞かせてくれたしみじみ じ~んとしました

この番組 月に一回なのか次は松山と言ってた10月の終わりころですって

どこそこでさだまさしの野外コンサートしたときに驚いたのはそのあとにごみが落ちてなかったことだったと言ってました ファンの人々はみんな真面目なんだね

こうでありたいですね 

おかげで寝るどころかおしまいまで見たので日付が変わってました

2025年9月24日水曜日

土、触りたい

 私にとって幸せな時間と言えば、おいしいもの食べてる時を除けば、
裏の植木鉢やプランターの世話したり草取りしたりした後の達成感を味わうこと、
それに下手の横好きの針仕事がうまくできた時のやったー感

それなのに裏のことがここ数日触れていない、枯れないようにホースで水をかけるだけの日が続いている

針仕事の方も取れかかったボタンをつけるまでに3日もかかった 
こういう日が続くとイライラがつのる

この欲求不満は他にもある 友達に借りた面白そうな本、読みかけた小説、それにこのブログもね なかなか取っ掛かれないでいる

誰が悪いのではなく全部自分の中に原因がある
すぐ居眠りするし、目が開いててもぼんやりする、それにすることがのろい

どうすんのよっ!ってまたイライラしてしまう 

ひとつづつ片づけないと仕方ないのはようわかってます
明日はきっとね!