2013年3月26日火曜日

祝賀会

桜がいっせいに咲きだしてまさに春到来!
そんな気持ちいい季節の中で、社会福祉功労賞を受章された同級生のために
祝賀会を開催しようと呼びかけがあり参加しました。
彼はみんなの前で、少し照れながら挨拶されました。
みんなで「乾杯」をして打解けていつしか気持ちは学生だった頃にタイムスリップ。
あの頃今の時代の様に携帯があったなら、想いを寄せていたあの子にメールで想いを
伝えられたのに・・・などと懐かしみながら「初恋の人は誰だったん?」と戻るはずがない遠い
<あのころ>の話で盛り上がりました。
祝賀会と言うより同窓会と言った感じです。
二次会にも誘われるまま付いて行きました。久しぶりの人とも会えばすぐに会話が弾むのは
なんたって同級生だから。
気が付けばもうこんな時間!楽しい時間はまるで矢のようです。
今朝は又失敗してしまいました<二日酔い>になってました。


話は変わりますが27日午後2時~5時まで通信工事のため我が家の辺りはeo光インターネットeo光電話が使えないそうです。

2013年3月21日木曜日

桜前線

桜前線が急速で北上中です。

身近の紀陽銀行の桜も早や3~4分咲きになっている。
関東地方は開花がより早いらしく満開の所もあるとか。

それにしてもこのところの気候はこのままでええんかい!と言いたくなるほどの変動ぶり。
春が無くて冬からいきなり初夏になってしまうのではとTVで言っていた。
そして、台風並みの強風とゲリラ的な強い雨。
無情の風雨でせっかくの桜も「眺めせしまに・・・」となってしまわないかと心配だ。

2013年3月18日月曜日

えらいこっちゃ!

大変!!エライことになってしまった。
何日かかけて怠けていた「家計簿」を自分なりに作成してやっとできたのにうっかり削除してしまったのだ。
フォルダの中にフォルダを作っていたのでその一つは要らないだろうと思い、念のため家計簿のファイルをコピーして慎重にしたつもりだったのにガックリ・・・
同じ名前で保存したらいけなかったのだろうか、違った名前で別のファイルに保存しておけばよかったのか、今となってはもう遅い、「要らんことしなきゃよかった」と後悔しきり・・・
今日は気持ちの立て直しが無理だよ~

撮影会

写真を撮ることになった。
「はい、こっち向いて!」「次は右向いてください。もう少し右によって、」
「後ろからも、はい!」
撮影は撮影でも歯科医院でのこと、詳しい事は解らないが歯のかみ合わせが悪いと体のいろいろな所に影響がでるのだそうだ。
総てでは無いが、体の傾きや血行不良もそれが関係してる時もあるらしい。
今日はこの身体写真をとる前に口の中のも何枚か写した。
そして、「型とりますね。」と私の大きな口より更に大きな何やら柔らかい物を押し込んで「おぇ~」となりながら上下の型をとりました。
写真の時も口を大きく開けておくためのものをはめられ、くちびるが延びるのではと思うほど。
撮影会疲れちゃったよ~

2013年3月15日金曜日

春の嵐

「暑さ寒さも 彼岸まで」の彼岸が来ないうちにポカポカ陽気になったかと思えば昨夜の風雨はどうだろう。雨漏りはすっかり慣れている我が家だが、いきなり<ボタボタ~~~>と音がするほど漏ってきたのだ。あわててくずかごで受け止める。
「これじゃ、家の中に雨どいがいるよ」と思う程。

春の嵐は気まぐれ、今日は一日中強い風が吹き心までざわつく。
しかし、これに負けじと自転車で買い物、ぼうし、マスク、軍手とものものしい出で立ち、
花粉症ならずとも花粉のピーク時なので予防の為。
このところ洗濯物も屋内に干してます。渇きは悪いけど何となくね・・・
昔はこんなに荒々しい気候は無かったように思うんだけどね?

2013年3月9日土曜日

ドーバミン

薄々感付いていたんだけど、「やはりそうか!」と改めて思った。
最近、肥満に関する番組を見たんだけど、脂肪や糖分の摂り過ぎで肥満に悩む人が増えている。
そうした人々の脂肪を摂取した時の脳内の様子を説明していた。
それによると、脂肪を摂りこんだ時、ドーバミンという物質が増えているというのだ。
それはアルコールや麻薬中毒の人が、それらを体内に入れた時と同じような快感が脳内で起こっているとの説明があった。
食後すぐに「別腹」で甘いものが我慢できなくなったり、口淋しくなった時、又、我慢できなくなったりと私の食習慣はやはり「甘味依存症」なのだ。
一時はその悪習慣から解放されていた時期もあったのにいつの間にか戻ってしまっている。
明日から頑張ろうと思いつつもまた明日からと一日伸ばしにするあま~い自分をもてあましています。

2013年3月1日金曜日

春の嵐と切り干し大根

春一番だろうか。
朝から強い南風が吹いている。
たくさん頂いた大根を「切り干し大根」にしようと数日前から干していたのですが、
ざるの一つがその強い風にあおられて飛ばされ、あわれ、地面に落下!
折角ここまで、乾かしたのをそのまま捨てる気にならず拾い上げると、
ほとんど乾いていたのでラッキーな事に汚れ無し。

乾いたのを噛みしめると何とも言えないほのかな甘さが口中に広がる。
大根ってこんなに甘かった?
太陽の光と、風の力で乾燥するだけでまるで、別物になっている。
昔の人ってかしこいねぇ。
こうしておけばいつでも手軽に煮物が一品できる。

それにしても、生の時と比べてなんと少しになってしまったのだろう。