まるで平安絵巻を見ているようでうっとりとみいっていた。
お雛様のような十二単の皇后さま始め女性の皇族方は微動だにせず注目を浴びている。
そして私は食卓に座り茶を飲み菓子をつまみダレ~とくつろいでいる。
「世が世であれば正座して拝見しなければいけないよね~」と思いながら平民で良かったとつくづく思うのであった。
新しい御代になっても痛ましい事件や事故が報道されるが、陛下のお言葉「国民の幸せと世界の平和を願い国民に寄り添いながら・・・」を聞き私たちも改めてなお努力をしなければという思いになった。
雨が降り続いていたがその雨もお言葉の頃止み、明るくなって新しい時代にふさわしい光景でした。
皇室と私たちとの距離が一層近くなったような気がした即位の礼でした。
国民の幸せと世界の平和を常に願い、国民に寄り添いながら、
国民の幸せと世界の平和を常に願い、国民に寄り添いながら、こくみんの
国民の幸せと世界の平和を常に願い、国民に寄り添いながら、
国民の幸せと世界の平和を常に願い、国民に寄り添いながら、