こんなきれいな青空のもとでの御坊祭りは何年ぶりでしょう。
暑さは残るけど湿度が全然違います。
お祭りって五穀豊穣をまた海の神様に海難に遭わず大漁をお願いしたりお礼の気持ちを伝える日なのですよね。
そんなお祭りにふさわしい快晴です。
町中が一体となってひとつのことに取り組む事は段々と少なくなってきていますがお祭りは格別です。
ちょっとお宮に行って来ました。しかし、昔と人出が全く違います。これも人口減少のせいなのでしょうか?
私も長くそこに居られなくて赤い羽根の募金箱を持った友人達に少しだけ協力させてもらって早々に帰って来ました。
珍しいものを見ました。お昼頃中町の交差点の真ん中に何か黒いものが山になっていました。
バイクなのでよく見えなかったけどたしか、馬のう○こに違いなかった。あれからどうなったやら。
あれを最後に見たのはもう何十年も前のこと。道路に落ちていても珍しくも何ともなくそのうち藁だけが残って風に吹かれて消滅って時代でした。
運が向いてくれるかもしれません。
馬にとっては出るもの所構わずですがホントにその後どうなったのかしら?
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