きれいな花も花、厳しい環境の中で咲く花も花、だけどみんな一生懸命咲こうとしているんだよ。人生ってそんなもの・・・
第一生命のサラリーマン川柳、略して「サラセン」の大賞が決まった。
「会社へは来るなと上司行けと妻」お腹かかえて笑いました。
「十万円見る事もなく妻の物」
「リモートで便利な言葉聞こえません」などなど中年サラリーマンの逞しくもちょっぴり哀しい姿が見えてきます。(家族にサラリーマンがいた事ないけど)
どの句も上手ですね、あとでじっくり他のも読ませてもらいます。
どんな時代になっても面白おかしく人生を詠む。私たちの川柳とは少し違う部分もあるようですがこんな発想力身につけたいです。
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