偉そうに明日またって書きながら ベスト出来てません
今日は、やっとできた!って着てみたが何か変?
脇のあたりの裏布が突っ張って表布がたるんでる
あんなに注意したはずなのに がっかりです やり直します
今回、こんなに苦労したのは久しぶりです
何しろ13枚を縫い合わせて (と言うのは黒の絵羽織は美しい刺繍が施されているがその刺繍は一箇所あればいいので後は黒の無地部分がいるので刺繍を除け乍ら黒部分を13枚はぎ合せた)
一枚の布で裁断するのと違い13枚つなぎ合わせてる間に少しずつずれができる(私は正確な縫い方出来ないので)
表布がそうなら裏布もつぎはぎです 骨折れてます
縫ってる途中に小さな不都合ができると少しだからまぁええかとそのまま進めるとたいていの場合後でその不都合が見過ごしできない不都合になって現れる、急がば回れの格言通りです
今回何度もそういう場面に出会い間ました
政治の世界でも一緒だなぁなんて ふと思ってしまう
そんなこんなでなんとなく裏布との落ち着きがスッキリしない
子育ても手のかかる子は余計いとおしいという。私もこのベストをもう一度修正たら苦労した分愛着持って着ることが出来るようになるのでしょうか
もうひと踏ん張りしてみます
0 件のコメント:
コメントを投稿