2012年11月26日月曜日

川のほとり

もし、目の前に飛び越えたら下手するとはまってしまう程の川に出くわしたとき、
どうするであろう?
●思いっきり助走をつけて一か八かでチャレンジしてみる。
●そんな人を目で追って座り込んでしまう、
●どこかに、橋か浅瀬は無いだろうかとさがす、
●なんとか橋の代りになる板や棒で工夫できないかと
人さまざまの考えを編み出すであろう。
私は、座り込んで人の事見てるタイプ。
そして、飛び越えた人を羨ましがる、まるで積極性なし。
みんなそれぞれの手法で向こう岸へ、自分だけ取り残されているのに
気が付きあわてます。
今まさに私は、川のほとりです。
3級の本を拡げたとこです。
今までの勉強とは雲泥の差、なにしろデータの行の多さに圧倒されてます。
嫌いなグラフは複合です。
これから、どうなっていくのかわかりません。
ひろげたまま、こうやって座り込むしかないのです。
でも、何時まで座っていても何の解決にもつながらない事もわかっています。
次回からの授業、身を入れて頑張りたいと・・・頑張れるかな・・・が・ん・ば・れ・
・・・

2 件のコメント:

  1. がんばれ!がんばれ!がんばれ!これしか云えない 
    ごめんね

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    1. あきちゃん、いつもありがとうございます。
      ほんまに参ってます・・・
      始めたはいいけど、このままリタイア十分有りです。
      だけど、しっぽは巻きたくないです・・・
      今テキスト見ながら独りごと言ってます。
      ピポットテーブルで集計出すのですが、解説見ながら「えぇ!なんてよう。どれをドラッグするんだよ~」なんてね。
      一人だのに何人もいるみたいでしょ。
      また、貴女のお仕事片付いたら教えて下さい。
      今からゴミ出してお風呂入ってもうねます。
      おやすみなさい♫♪

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