はまぼう倶楽部のお料理教室で実習の日です。
献立は酢豚と切干大根の酢の物です。
豚肉、人参、筍、しいたけ、ピーマンなど一口大に切る
豚肉はした味をつけ、片栗粉をまぶし揚げる
野菜は人参は下茹でし火の通りにくいものから炒め調味料を入れ先の豚肉もいっしょにし酢を加え、出来上がりに水どき片栗粉でとろみをつける。
切干大根は戻しておき、人参の千切りはさっと茹でかつお節でだしを取った合わせ酢、ちりめんを加え和える。
みんなはいつものように子供返りをしているので先生の説明も耳に入らない、楽しくてしかたない。
ご飯の係、材料を切る人、豚肉を揚げる人食器をテーブルごとに分ける係、そうだ、お茶もわかさないとなんてそれでもテキパキとすすむ。
出来上がった料理をみんなでいただく。自分達作なのでとっても美味しい。
食べてる時は少し静かです。
片付けもみんなでするのであっという間に片付きます。
帰って疲れたと思うのはしゃべりすぎたせいなのです。
感想は教室中が歳とった中学生のままの生徒で5歳は若返ったのではないかと思いました。
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