日曜日句会がありその後忘年会です。
先月の文化祭に来て下さった新しい方も出席されて活気に満ちた句会になった。
会場はいつもの公民館ではなく、句会の後の忘年会の会場にもなる一峰です。雰囲気も少し違って華やかな感じがする。
いつものように選者が別室で選をしてやがて披講に入る。
私は課題で「転」を担当することになっている。
これはその場で選をするのではなく記名して提出、それを私が持ち帰って選をする。短いコメントと共に大体各自3句の中から一句を選ぶ。
編集の作業日までに仕上げておきたいので帰宅後原稿を書くつもり。
しかし今日はもう一つの忘年会がある。これはこれで中学のいつものメンバーなので話が盛り上がる。
いつも後になって何を話したのか忘れてしまう程とりとめもないことを延々と話す。遠慮のない中なので何を言っても笑う、また話す。
余り酔わないようにしなくてはいけないと思いビールは控え目に。ただし、先の会でお腹一杯だったのに不思議とまた入る、あれもこれも頂く。
帰宅後課題の句の原稿を仕上げた。
少し酔いが残っているのかコメントはくだけた文になっている。
明日読み返して推敲しよう。
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