朝夕の空気が澄みきって冷え冷えして一番好きな気候になってきた。富士山の初冠雪も報じられ、あの暑かった夏は一体・・・というくらい季節が進みました。
友達が「本送るよ」ってたくさん送ってくれました。 読書家の彼女らしくなかなか難しそうなのもあります。また私が猫を飼っているのを知っていて、「中央線で猫と僕」というのも入っている。
余談だが、彼女からの電話はつい長話になる。すると家の猫は嫌がらせに来る。始めは擦りよって来て(かまって)アピールをしばらく、それでもまだまだ話を続けると甘咬みを始めるそれがだんだん強くなって仕方なく長話はお終いということに。
又、小説と言えども堅表紙で厚さは 4~5㌢はあろうかという圧倒されそうなのもある。私の秋は読書の秋になるのだろうか?イヤイヤ積読の秋になりそうでまだまだこの十数冊のタイトルさえ確認していない。 このまま秋がずーっと長くありますように。
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