ゴーヤ佃煮の師匠にもらっておいしかったもう一つの味、
それは生姜佃煮!
たちまち癖になるおいしさ。
またまたレシピを作って下さり、説明までしてくれました。
新生姜のうちでもとりわけみずみずしく柔らかい今の時期だけのものだそうです。
新生姜1㌔をスライスして・・・だが私は手刻み、塩水でもみあらい3回、調味料が沸いてきたところで固く絞った生姜を入れことことと煮詰め、仕上げに細かいかつをぶしと白ごま、好みで縮緬じゃこも。作り方はたったこれだけだのになんだかちょっと違う。
味は今回うまくいったのだが、刻み方が私のはかなり粗い、それで舌に触る感覚が少しちがうのだ。
彼岸の中日で来てくれた昭子さんに「どう?」って試食してもらったら「おいしい!」って
いってくれた。早速びんに移し替えてさしあげた。
「熱いごはんにあいそう」とも言ってくれてうれしかった。
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