今日、孫が行ってる英語教室で簡単な面接のテストがあるので連れていっといてと頼まれました。会場には小学生~中学生くらいの生徒とその父兄がいます。
いつもの先生ともう一人日本人の女性。そこへ、肌の黒い若い女性が来ました。Good Morning と呼びかけると子供たちは小声で答える。ジェスチャーで聞こえないと言って促します。今度は大きな声であいさつします。
英語で彼女の自己紹介がありました、 出身国はボツワナだというのです。雄大な自然がいっぱいの美しい国と(多分こう言ってた)
クイズで巨大なグレーでロングな何とか・・・はな~んだ。
誰も答えられなかったけど、スマホに写る象の群れの写真を見せてくれた。
こうしてみんなの気持ちをほぐしておいて一人ずつ別室で面接をします。
小2の孫はトップバッターであっという間にすみました。
帰り道「どうだった?」と聞くと「答えられたけど異性なので緊張した」と生意気なことを言うので思わず笑ってしまった。
訊かれたのは名前や年齢、通っている学校の名前、スポーツなどで出来るものはなどらしいです。
これを書く前にボツワナを地図検索しました。とにかく広くて内陸国だが水の豊富な所のようです。私の中でちょっと触れただけのボツワナ国が 近くに感じられました。
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