孫の参観日です。
両親が行けないと言うので代わりに行くはずでしたが、急に父親が行けるようになったのですが、孫が「来て」と言うので私も行きました。
国語の教科書に載っている「スーホと白い馬」という物語を劇風にして演じる。次は縄跳びをして見せてくれ最後は鍵盤ハーモニカの演奏と歌を披露してくれました。
劇の登場人物はなりたいのを立候補して何人も出たならその中で決めていくようです。
孫は馬になりたいと言って馬の役です。
王様になった子はどっしりとしてはまり役でした。
孫の馬も上手に演じていました。縄跳びも歌や演奏も真面目に取り組んでいるのを見て学校生活の様子が垣間見えて良い機会を得ました。
私の頃の授業参観といえばさんすうや国語の時間で問題が分ったら手を挙げて発表する事が多かったですがこの授業参観では生徒全員が参加発表するように出来ていて良いなと感じました。
おしまいに先生は全員に今日のでき具合を聞いて下さいました。
緊張した子、まあまあだった子、間違えてしまった子、色々ですが
父兄の前で声に出して発表することは将来みんなの前で発言するためにとても良い経験だと思った。
先生に感謝です。
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