一夜明けてその被害状況が次々と伝えられる。
家屋が倒れ、ブロック塀が崩れ、寺の鐘楼も崩壊している。
震度7の恐怖は如何ばかりかと胸が痛む。
絶え間なく続く余震は身の置き所がないであろう。
被災地の方々に心からお見舞い申し上げます。
次は、私たちのところかと思うと怖い。
逃げると言ってもガラスが散乱していたり、頭上から瓦が落ちてきたり道路がひび割れたり 盛り上がったり、まして今回のように夜で停電になったりすればどうしてよいのか分からない、不安が募るばかりである。
今日は何も書く気がしません。
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