相変わらず続く余震におびえながら心身ともに疲れ切っての避難生活、それでも支援の輪が広がり繋がっていくことが報じられています。
近くのスーパーでも募金箱が設置されていたので何の足しにもなりませんが気持ちばかりを入れてきました。
動きだしています。しかし、物資はあるのに必要なところに届けられないというジレンマがあります。
そして避難所ではせめて各家庭ごとの仕切りがあればと思うのです。
何より恐ろしい余震が一日も早く治まるのを願っています。
そんなことを祈ることしかできません。
明日から再会します。
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