今日は地域を流れる下川清掃の日です。
午前8時からなので長靴、軍手、首にタオル、鎌を持って集合しました。
恰好だけは一人前ですが最近の私、あまり役に立ちそうにありません。
年々参加人数が減っていて高齢化もなおさらの様に感じます。
川の中は空き缶やペットボトル、傘の壊れたのなどなど、どうしてこんなものが川の中にあるのでしょう。
大きな物では自転車4台、雨とゆの壊れたのなどです。ますます謎が深まります。
参加する人は毎回固定化してます。私も去年とは体力が違うのは感じているしけっこう重労働ですが、川の中に入って作業される方はもっと大変だと思います。
それでも根気良く続けているのでこれでもよくなっているのです。継続の必要性が証明されています。
川掃除は勿論大切ですが、捨てないというマナーを拡げるのがもっと大切なのではないかと思うのです。
けど、以前顔を知っている人が川にごみを投げ込むのを注意できませんでした。
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