お盆からの暑さは体に堪えます。
灼熱の太陽は容赦なく体に突き刺さるようです。それでもホッとするのは陽が沈みあたりが闇に包まれる頃、少しずつ秋になっていく気配がうれしいのです。
闇の深さが真夏のそれとは格段に違います。静けさも違う気がします。
大抵の家庭では眠りについている頃、夜を独り占めしている時間が好きです。
少し手作業をしてみたり、ゲームにはまってみたり、明日することの順番を決めてみたり、時々気が付けば居眠りしてる時もあります。 さすがにその時はさっさと寝なきゃと反省するのですが、夜型人間なのです。
早起きの人は昔から誉められることが多いけど夜ふかしにはその言葉はありません。
だけど私、もうしばらくは夜型人間から脱出できないと思います。
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