勿論OK!です。
「金色の小さき鳥」たちは輝きながら落葉の真っ盛り、梢に残り青空を彩るのも美しく、地面や屋根にふかふかに積もる葉はそれをすくい上げてはまき散らし銀杏吹雪で子供たちを喜ばせています。
大きい道からもこんもりとした大樹は「ここだよ!」って呼んでいるように見えます。そこから脇に入る一本道を対向車すれすれに行くのですが駐車場には係の方が止めるところを案内して下さり、入りきれない車は道端にいっぱいです。
道中の紅葉はその木々それぞれの色でとてもきれいですが銀杏の黄色はどの木よりも明るく目を引きます。
ここで、草餅と地元の鷹の爪を買いました。
心もおなかも癒されます。
| たくさん実をつけた南天は初めて! |
| 南天の葉の紅葉のグラデーションが美しい |
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