人工知能についての討論をTVでやってました。
しばらく見ていたのは難しそうでよくわからないけど他に見る物がなかったからです。
人工知能搭載の便利な機器が生まれてきています。
音声で話しかけるとそれに応じたことをしてくれる色々なものがあるそうです。
そのうち人間を越える知能を持った物が出来るのではないか。
就職の面接にこの人工知能が活用されることがあるらしい。
面接官の好き嫌いの感情が入らないからかえって平等な判断ができるとか、そんなものだろうか、人と人との出会いはどんな細かいデータがあっても「うまが合う」とか いうのは何か違う様な気がする。人間の能力は計れても気持ちが通じ合う事はそれとはまた違った相性みたいなものが左右するのでは?
うれしいことも言ってくれていた、人工知能は1か0しかできない。どういう事かというとお掃除ロボットは掃除しかできないというのを聞いてほっとした。そして、「主婦の仕事を見ろ。掃除しながら洗濯機まわして、台所ではやかんで茶を沸かしている。それがすめば朝食しながらTVつけて録画予約して食器の片付け、買い物の準備などなど、オイ!AIあれこれできるか」といってみたい。
我ながら主婦の働きぶりに拍手!!とはいえ、最近の私口で言うほど出来ないのですが・・・
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