昼間は風の冷たさを感じることがあっても日差しが結構強いので「急な寒波」を人ごとのように思っていた。
しかし日が暮れると予報通りの寒さ。
堪えるね。猫はこたつに入りっぱなし、出て来て何やら訴えるのでついていくと猫トイレに、「おしっこするから見てて」なのだ。
「おぉ、上手に出来たね、えらいえらい」を言ってほしいのだ。
夏の間は外のたらいに入れた土のトイレを愛用するが寒くなると横着を決め込んでいる。
寒いのと空腹は我慢できない。今晩こそは温かくして寝ます
そう言えば師走だったと 寒さに教えられる始末だ。
北の方の雪の様子を見るたび和歌山県に生まれて良かったとつくづく思うのです。
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