「きゅうちゃん漬け」の漬け汁が冷めるまでに時間があるので先日から用意しておいた梅酒も漬けます。
梅酒用のブランデーも氷砂糖、梅はちゃんと冷凍して用意万端。
氷砂糖と梅を交互に入れるのだがどうしても数個入らないのでしばらくおいて、解凍して空間が少なくなったので残りの梅と氷砂糖を加え、蓋をする。半年くらいで美味しくなるそうだ。
ついでに紅ショウガを漬けているのも残り少ないので小瓶に移しかえる。今年は又これも漬けないとね。
もう一瓶一昨年の梅酒がある。これがコハク色って言うのでしょう。
味見をしなければいけません。コップに少しいれ氷水と砂糖を入れる。・・水っぽい・・少し濃くする・・まだ・・もっと足す・・もうちょっと足す結局かなりの濃度の梅酒美味しかったが今ごろ効いてきたのか。
文字の打ち間違いが多すぎる。これが車の運転なら怖いよね。
又、キリ子の話だが前に猫に胡瓜を見せると怖がるというのを聞いたことがある。
胡瓜を見せたが変化がないので動かしてみた、急に態度が変わったので更に動かしながらチョイチョイと生き物のような動きにすると猫パンチを一撃食らわされた。
この胡瓜の曲がり具合が何かに見えたのかな面白かった。
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