気象の3か月予報を見た
予報官は9月10月になれば涼しくなるとは思わない方がいいなどとつれない予報をしてる
この夏はこんなに暑い、日本中の気温が高くなり度37度38度など日常の気温になってる
でも昨日の雨はありがたかった、今朝の涼やかな空気は秋になってきた気がした
数は少ないと感じながらも赤とんぼが飛び、蝉の声が聞こえなくなり、朝顔の花ももうおしまい、秋が近づいていると感じるのだがどうでしょう?
秋の訪れとともにヘルパーさんによる入浴見守りも卒業したい
夏物もサイズ直しに励んだが涼しくなればまた秋冬のサイズ直しが待ってる 急がないと、プランターにも季節の花を植えたいなどやりたいことがいっぱいです
予報官の言葉より自分の感覚を信じたいね、青空にコスモスが揺れ、さやかな月を眺めたり、秋風を楽しんだりね
時の流れと共にゆっくりでも私の体の動きも良くなって来てます
さて明日は100歳体操の日、あさってはサロン、27日は川柳編集会 28日はケアマネさん、リハビリの先生 市の介護福祉課の方との話し合いなど若い時と違った忙しさがあります
これも健康につながる忙しさだと思っています
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