昨日とはうって変わって今日はピカピカの五月晴れ、そして、「母の日」。
息子たちもプレゼントをくれた。くすぐったいような、照れくさいようなうれしさである。
私は「ありがとう」と「すみません」は魔法の言葉だと思っている。
(因みに すみません はTVでお偉い方が深々と頭をさげて謝罪会見してる時の すみません
ではありません。何といえばいいのか、「おそれいりますが・・・」や人ごみの中を通してもらう時の
「ちょっと ごめんなさい」あるいは「お手数おかけして申し訳ございません」と言う時に使う「すみません」です)
で、「いつも、ありがとう」の一言でたちまち魔法にかかって有頂天❤❤❤❤
でも、本当は<母>をやってられることに感謝しなくてはいけないのは私の方なのです。
ああだ、こうだと言いながらも概ね健康で、少しでも家族のための役割があるなんてね。
空気のような存在ってよくいうけどホントにそうなりたいものです。
いつか、<母>を退職した時「不便になったね」と言われたいよ。
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