さてお楽しみの昼食です
私たちも広い部屋にごちそうが並べられたお部屋に案内されました
私たちもっていうのは他の団体様も隣の部屋でお客さんの用意万端が二部屋程用意されていました 昼食は皆さん同じ時刻になるのでお店の人は大わらわでしょうね
さて、ごちそうの手前中央にはカルパッチョがさあどうぞ!と言うように新鮮なおさかなが光っています 鯛と他のおさかなに細切りの野菜がさっぱりとおいしかった
そして淡路牛のしゃぶしゃぶ、これがまた絶品で柔らかい霜降り肉がとろけるようでした、そうそう、冷や麦も冷たくて程よい腰があっておいしかった これには名物の玉ねぎが麺の中にすりこまれているそうです 玉ねぎの味も匂いもわからずにつるつるっと流しこみました のど越し過ぎれば何とやら 献立のすべては思い出せませんがにぎりがとってもおいしかったです 一度にたくさん食べられないのでバスの中でいただきましたが とても新鮮なネタと酢飯の味がおいしかったです
米不足の昨今、大勢においしいご飯を提供するのは大変だろうなと思いながらほおばりました
次はこれも楽しみなお土産屋さんです、 大鳴門橋記念館という名前なので橋についての色々な資料や写真が展示されているのかと思ったのですが大部分はお土産屋さんです
吊り橋が見える展望台から橋を見下ろしました、良いお天気でしたが少し曇っているのか霞んで見えましたがこの橋が淡路島と神戸とを近く便利にしてくれたのです
同じ兵庫県なのにとても遠い存在だったのでしょうね
高いビルが林立するのとのどかな田園が広がる場所、どちらが良いかと言われても答えを出せません 両方あってこそが豊かな社会生活があるのでしょう
お店の中はどっち向いても玉ねぎ玉ねぎまた玉ねぎです もちろん海産物の加工品も色々あって玉ねぎの入った天ぷらとタコが入ったのと買い、おいしそうなクッキーもゲット!それにちりめんをぺしゃんこの御煎餅にしたのも買いました
骨量が不足の私にピッタリです
また別のお土産屋さんにも寄るのでそこも楽しみです
0 件のコメント:
コメントを投稿